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一般的に勘違いされている事が、「ゴールドコーストは日本人が多い!
」と思われている事なのですが、ゴールドコーストは前述致しましたが大小50以上の地域(日本で言う「区」の様なもの)を総称した市の名前です♪その中の1つの地域がかの有名な「サーファーズパラダイス」な訳ですが、確かに
ココは観光の中心地だけあって、日本人の観光客が多く訪れている場所なので日本人の数は多いです。。。観光客相手の仕事も多いので、英会話初心者でも就ける仕事が多い事から、ワーホリメーカーの数も多い場所ですねっ♪但し、このサーファーズパラダイス以外の地域は他のオーストラリアの都市同様、永住している日本人を除いてはほとんど見かけないのが現状なのです♪「ゴールドコースト=日本人が多い!」では無く「サーファーズパラダイス=日本人が多い!」と考えて頂ければ分かり易いと思います♪
(日本人が多いと言われてるサーファーズでポースの宏樹さん) |
なので、同じゴールドコーストの中でも住む場所をサーファーズパラダイス以外のところにすれば、日本人の殆ど居ない環境も十分に味わって頂ける訳ですねっ♪今までA
to Z
AUSTRALIAのサポートを利用して到着したメンバーのみなさんも、わたしのアドバイスから7割ぐらいのみなさんがサーファーズパラダイスを避ける事によって、語学学校とシェア先(ホームステイ先)との往復で、「英語の缶詰状態の環境
」にてワーホリ生活をスタートさせております♪わたしの住んでいる地域ロビーナは、サーファーズパラダイスから車で15分ぐらい離れている環境なのですが、たったこれだけ離れただけで、近所にあるロビーナタウンショッピングセンター等に行っても、殆ど日本人の人に出会うことは無い環境になるのです☆住む地域を吟味さえすれば、ゴールドコーストでもコテコテのOZライフを楽しんで頂ける訳ですねっ♪
(日本人が居ないロビタンでSOH’Sガイドを受ける鈴吉さん) |
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又、ゴールドコーストはシドニーとか大都市に比べると、物価が安いのが嬉しいですねっ♪ホームステイやシェアにかかる固定経費を数ヶ月間トータルで比べると、かなりの違いが出てきますっ!通学や通勤手段も大都市だと近くに一般住宅地が無いので大抵はバスや電車を利用する訳ですが、A
to Z
AUSTRALIAのメンバーでゴールドコーストに到着した人は、ゴールドコーストはみなさんが思っている以上に田舎で、中心地から数分で一般住宅地になる為、ほぼ100%のみなさんが徒歩か自転車で通学や通勤が出来る範囲内にホームステイ先や
OZシェア先を決定してます♪この辺の交通費の節約も結構バカにならないです(^-^;ゞ 英会話が初心者の段階で複雑な交通システム覚えて通学や通勤だけで疲れてしまう他の都市に行くよりは、まず最初は自分の力で自転車にてあちこち行けるゴールドコーストで英会話力を付けた後に他の都市を目指した方が得策だと思いますよっ♪
(ホストファミリー宅からチャリ通準備万端のカナさん) |
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更に、確かに日本人の多いサーファーズパラダイスは英語力を伸ばすのには「回りに流され易いタイプ」のみなさんには向いてない場所なのですが、仕事の面に関してはサーファーズの中心地(正確に言うと東西
200m南北500mぐらいの中)にワーホリメーカーが就ける仕事が500ヶ所以上集中してありますので、いざ仕事探しをする時にはとても楽な地域なのです♪そんな地域を持つゴールドコーストは資金面で不安を抱えてやって来るワーホリメーカーの最初の渡豪都市としは絶好の場所なのですね
っ☆ 仕事の量は多いけど、仕事場が点在している為仕事探しが大変なシドニーや、仕事の量自体が少ないので仕事探しが大変なパースやアデレードやブリスベン、寒かったり暑かったりで仕事探しが大変(笑)?なメルボルンやケアンズに比べるとかなり仕事探しが楽な都市、それがゴールドコーストなのです♪
(語学学校終了後はツアーデスクで働いていたayaさん) |
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それから、なんと言っても海ですよねっ♪海♪海♪昔わたしがワーホリ時代にゴールドコーストに住み続けた後、チラッとパースやシドニーとかにも短期間住んだ事があるのですが、意外と街の中心部からはバスやフェリー等を使って海に出るまでに30〜40分かかってしまうのですねっw(@。@;)w ケアンズもグレートバリアの島に行けば別ですが、街の中心部から近いビーチは泳げないぐらい汚いし(^-^;ゞ
。。。に比べるとゴールドコーストは南北に細長い都市なので、何処に住んでも果てしなく続く白い砂浜と海が目の前!と言う環境で過ごせます\(^0^)/♪意外なのですが、A
to Z
AUSTRALIAのメンバーでもマリンスポーツを全くしないみなさんが約半数位は居りましたが、「海が近いので折角だから♪」とサーフィンやBBやダイビングやウェイクボードやウォータースキーやジェットスキー等に初チャレンジして、その後ハマってしまったみなさんもたくさん居る事実も見逃せませんねっ♪
(遠くにサーファーズを望むバーレーヘッズでポーズのhouさん) |
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と言う事で、「最初は他の都市を目指していたのだけれど、知り合いも誰も居ない所よりはA to Z
AUSTRALIAのメンバーやSOHさんが居るゴールドコーストで語学学校とかだけでも卒業し、少しバイトでもしつつ英語力に自信を付けてから他の都市を目指します♪」と言いつつゴールドコーストINしたA
to Zのメンバーは意外と多いのです♪♪ケアンズにダイビング三昧のワーホリを目指していた為、ダイビング機材一式(50kg弱(^-^;ゞ)を持ち込んだメンバーとか、メルボルンでスノボ三昧のワーホリを目指していた為、スノボやウェアー一式を持ち込んでブリスベン空港に到着したりとか、およそゴールドコースト滞在には不必要な荷物を持って来たメンバーがたくさん居る事で証明されておりますが、ワーホリの初期の頃をゴールドコーストで過ごすのは、
安全で生活が楽だし、金銭的にもメリットが多いですね\(^0^)/
(ダイビング機材一式をブリスベン空港に持ち込んだ幸子さん)
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つまりA to Z AUSTRALIAを利用したい場合は、とりあえず航空券の搭降地をブリスベン空港かゴールドコースト空港にして頂ければ、後はその人その人に合ったサポート内容
をわたしがプランニング致します♪という事なのです。最後にもう1つだけ言わせて頂くと、日本の悪徳斡旋業者の中には掲示板とかを設置するとその会社の悪口ばかり書かれてしまう為、削除されてしまってる会社なんかもある様ですが(^-^;ゞ、ワーホリ予定者や現役生や卒業生が常に参加してくれているmixiのわたしのサイトやブログには、過去サポートを受けたメンバーからのサービス内容に対する不満とか悪口とか一切書かれた事が無いのがわたしの自信と自慢ですっ♪mixiのコメントとかで登場してたあのメンバーは到着後どうなったのだろう?」とかの疑問もmixiやブログにて到着後の様子をチェック出来ますし、A
to Z AUSTRALIAのサポートは何も隠す事が無いガラス張りのサポートなのです♪
(
2003年に行われたカウントダウン花火を見ながら宴会♪) |
3分でわかるA
to Z AUSTRALIAの内容
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ワーキングホリデー時代
自己紹介ツアーコーディネーター時代
自己紹介A to Z AUSTRALIA時代
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