|
エンバシーCES
 |
2001年A to Z
AUSTRALIAのHP開設以来、日本で語学学校を決定して到着したメンバーも、A to
Z風に言うと「忍法!何も決めないでオーストラリアにやって来るの術♪」を使って現地で語学学校見学後に決定したメンバーでも、二番目に多くのメンバーが選んだのがこの学校です♪この学校の長所としてはエンバシーCESの母体がStudy
Groupと言う世界的に学校を展開している大きな教育機関の為、その集客力もヨーロッパやブラジルや中東諸国にまで及んでおりまして、その影響か語学学校の生徒がとても国際色豊かになっている点です♪通常国際色豊かな学校と言っても、大抵は東南アジアの生徒が多いのですが、「こんな金髪で英語喋れないのか(笑)?」なんて生徒が多いのが大きな特徴です♪
(サーファーズパラダイスのど真ん中にあるエンバシーのビル) |
又、通常の語学学校だと、「他の国から来た生徒とは友達にはなれるけど、OZの友達が出来ない!」と言う現象がおきてしまうのですが、エンバシーCESがある同じビル内にはStudy
Group系列のMartin
College(専門学校)があるので、そこに通っている約70%位のOZの生徒との交流が持て、OZの友人を作るチャンスがあるのも見逃せない点です♪アクティビティーは常にエンバシーCESとマーティンカレッジ合同で行われていて、とても盛んな学校ですので、タダのバーベキューパーティーや学割で行けるグレーとバリアリーフやフレーザー島のツアーなんかに積極的に参加すれば、OZの友人を作る最短距離になりますねっ\(^0^)/♪ヨーロピアンやブラジリアンの友人も捨て難いですけどねっ☆
(海にダッシュで2分のこの学校を選んだま真弓&由起也さん) |
 |
 |
1クラスあたりの人数はボンドと大差ない人数ですが、学校の規模が小さい為ある意味アットホームな学校です♪「オープン・ドアー・ポリシー」と言うポリシーを学校内で採用していて、例えば校長室でも教員室でもドアが開いている時は何時でもアポ無しでいきなり教師陣とかを訪れる事が出来るのもこの学校の魅力です☆通常どの語学学校も入学時に読み書きや聞く話すのレベルチェックがあり、その人に合ったレベルで授業が受けられるのですが、通いだしてからのレベルアップも毎週行われているので、もし自分が受けているレベルがあまりにも低いと思ったなら、即担任の教師や事務局の人間に直訴すれば、翌週からでも改善されるのがこの学校のもう一つの素晴らしい点です♪
(東京オフ会で知り合いこの学校で再会した瞳さんとしずくさん) |
立地条件はGCの中心地サーファーズパラダイスのど真ん中にありますので、学校の正面玄関からダッシュを入れれば海まで2分と言う素晴らしい環境です♪残念ながら短所はサーファーズパラダイスと言う日本人が多い地域にあるので、学校の回りに日本人が多い事とサーファーズパラダイス近辺の治安は決して良くないという事でしょうか?!まあしかし、A
to Z
AUSTRALIAのサポートでシェア探しとかすれば、サーファーズパラダイスから少し離れた治安の良い場所にシェア先やホームステイ先を決定しチャリ通出来ますし、何せサーフィンやBBを毎日でもしながら学校に通えるのがたまりませんねっ!\(^0^)/♪ 夜の刺激が欲しい方には歩いて数分でクラブやパブがたくさんある地域ですので、エンジョイ出来るでしょう♪
(ブラジリアン等の友人を作り学生生活を楽しんださくらさん) |
 |
 |
この学校に向いている生徒層は、英語の中級者以上の方だと思います♪何処の語学学校でもそうなのですが、どうしても初級者のクラスには日本人が多くなってしまいます(^-^;ゞ。。。なので折角国際色豊かな学校に入学したのにクラスメートの
殆どが日本人ではもったいないですよねっ?♪最後になりますが、この学校はよくA
to Z
AUSTRALIAの様な現地エージェントに対して素晴らしいキャンペーンを定期的に行ってくれている学校なので、例えば「10週間の受講で1週間無料!」とか、「6週間の受講で1週間無料!」とか、その時その時でキャンペーンがある事が多い語学学校なので、この学校が気になった方はまずはわたしにメールして下さい♪もしかしたら物凄い割引を受けられるかもですっ(*^∇^*)♪
(こんなお嬢様シェア生活にてエンバシーに通った栄理さん) |
|
一般英語フルタイムコース(Certificate of English
Intensive Course) |
|
学生数 |
平均180名 |
日本人の割合 |
平均25% |
|
クラス数 |
14クラス |
レベル数 |
6レベル |
|
クラス人数 |
平均12名〜15名 |
授業の特徴 |
午前中は読む書く、午後は聞く話すのみ |
|
時間帯 |
9:00-15:00もしくは12:00-18:00 |
時間数 |
25時間/週 |
|
入学日 |
毎週月曜日 |
日本人スタッフ |
在中 |
|
休校日 |
土・日・祭日&2006年12月26日〜2007年1月2日 |
|
インターネット |
日本語読み書き対応のPCが8台、その他にもパソコンルームに60台以上完備 |
|
アクティビティー |
語学学校と系列専門学校合同企画されるものもが月5〜6回ととても盛ん |
|
入学金&授業料 |
入学金 AU$185 授業料 6週間以内が週AU$330
7〜11週間が週$325、12週間〜19週間が週$310、
20週間〜29週間が週$300、30週間〜39週間が週$290、40週間以上が週AU$280 |
| その他のコース |
コース期間 |
授業料/週 |
| 一般英語パートタイムコース(Certificate
of English Standard Course) |
1〜6週間 |
AU$330 |
| 一般英語パートタイムコース(Certificate
of English Standard Course) |
7週間以上 |
AU$285 |
|
ビジネス英語コース(Certificate of Business English Intensive Course) |
6週間 |
AU$330 |
|
ビジネス英語コース(Certificate of Business English Intensive Course) |
11週間 |
AU$325 |
|
ビジネス英語コース(Certificate of Business English Intensive Course) |
12週間以上 |
AU$310 |
|
TOEIC試験対策英語コース(TOEIC Examination Preparation Course) |
4週間 |
AU$330 |
ワーホリビザで通える就学期間は4ヶ月(17週間)ですが、例えばのお話でETA(電子観光)ビザで通える就学期間
3ヶ月(13週間)のこの語学学校とシェア生活(食費込み)に掛かる全ての費用を算出してみますと、
入学金 185ドル
13週間の授業料 4030ドル
13週間のシェア料金 1950ドル(家賃120ドル食費30ドル)
TOTAL 6160ドル
(※注 この学校はA to Z
AUSTRALIAの様な現地代理店のみに頻繁に「5週間通うと1週間無料♪」とか「入学金免除♪」等の割引キャンペーンを行っておりますので、メールを頂ければ現在のキャンペーン内容をお伝え致します♪)
これを例えば1ドル=85.78円で計算すると6160ドル×85.78円=528404円がこの語学学校を卒業するまでの全ての費用です♪
(この85.78円は日本円建てトラベラーズチェックをオーストラリアに持ち込み、両替したした場合の2006年7月3日付けのレートですが、本日の日本円建てT/Cの為替レートはコチラのサイトの「JAPAN」と「Bank
Buys Cheques」が重なる部分で確認出来ます)
この学校の立地条件&周りの環境はコチラの地図サイトで確認出来ますo(^0^)o
サイトのTOPページにある「Street no」の項目に「38」、「Street name」の項目に「cavill」、「Suburb or
town」の項目に「surfers paradise」、「State」の項目は「Queensland」を選択して「GET MAP」をクリックすると、学校の場所が地図上に○で示されます♪更に地図下の
「Map Zoom Slider」機能を使い矢印を右にスライドすると、段々地図が広範囲で見られる様になりますので、この語学学校がゴールドコーストのど
の辺りなのかが理解出来ます☆
更新日2006年9月1日
ボンド大学付属語学学校
エンバシーCES
イングリッシュ・イン・パラダイス
ヒューマン・インターナショナル・カレッジ・オブ・ゴールドコースト
クイーンズランド
州立ゴールドコーストTAFE付属語学学校
グリフィス大学付属語学学校
ワーホリを成功させる為の語学学校(ゴールドコースト編)に戻ってみる
ワーホリを成功させる為の語学学校(ブリスベン&その他編)に進んでみる
留学を成功させる為の語学学校
に進んでみる
AUに戻りたい方への学生ビザが取得出来る学校
に進んでみる
習い事&特殊技術&資格が取得出来る学校
に進んでみる

このサイト内にある文章、イラスト、写真を無断で転載する事を禁じます。Copyright (C) 2001-2007 AtoZ AUSTRALIA
All Rights Reserved.
|